アスリートイメージ調査、総合1位はイチロー « バッティングフォームの練習方法

バッティングフォーム
巨人の松井選手みたいにメジャーリーガーで活躍したい!

● 打撃で悩むわが子を何とかしてあげたい
● わが子がもっと試合に出られるようにしたい
● わが子のバッティングを上達させて、ライバル達に差をつけたい
● 今の少年野球チームをどうにかして強くしたい
● 公園で息子に、”プロのバッティング”を仕込みたい
● 息子に変なクセがつく前に、ちゃんとしたバッティング指導をしておきたい。
● 子供に教える前に、自分自身にも「バッティングの基礎」を叩き込みたい。


そんな思いを持ちながらも、的確な指導方法がわからず、
打撃で悩むわが子に何もしてあげられない…と悩んでいるなら、
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アスリートイメージ調査、総合1位はイチロー

 博報堂DYメディアパートナーズと博報堂DYスポーツマーケティングが2009年5月14日発表した第4回「アスリートイメージ評価調査」によると、総合ランキング1位は大リーグで活躍中のイチロー(野球)、2位に浅田真央(フィギュアスケート)、3位に石川遼(ゴルフ)が入った。イチローは「好感が持てる」「食やトレーニングについての意識が高い」など、29のイメージ項目中13項目で1位になった。

 総合ランキングの4位は松坂大輔(野球)。以下、松井秀喜(野球)、朝原宣治(陸上)、ダルビッシュ有(野球)、上村愛子(モーグル)、宮本恒靖(サッカー)、キム・ヨナ(フィギュアスケート)までがベスト10。常に活躍を続け、人々に夢と感動を与えているアスリートが上位にランキングされた。

 このほか、企業のスポーツ参加の意義については、「スポーツを普及、発展させる」(59.2%)、「スポーツを楽しみ・感動を社会(地域)に広げていく」(47.7%)、「企業・ブランドの広告やPRを行う」(41.7%)が上位を占め、経済危機で企業スポーツの撤退が相次ぐなか、興味深い結果となった。

 調査はCMキャスティングの基礎データとしての活用を主目的に首都圏と京阪神圏の男女600人を対象に、今年3月19日~22日にインターネットで実施した。(文/平城奈緒里=Infostand)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090515-00000016-nkbp_tren-ent

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